☆会津若松城の歴史を訪ねる。
☆ようこそ!鶴ヶ城公園へ
☆鶴ヶ城歴代城主家紋
☆石垣
☆堀
☆天守閣
☆本丸跡
☆鉄門
☆走長屋
☆鐘撞堂
☆井戸
☆鶴ヶ城案内板
☆「若松城」
通称: 鶴ヶ城、会津若松城、黒川城
城郭構造: 梯郭式平山城
天守構造: 望楼型7重不明(1593年築)
層塔型5重5階地下2階(1611年改)
層塔型5重5階(RC造 1965年再)
築城主: 蘆名直盛
築城年: 1384年(南朝:元中元年、北朝:至徳元年)
主な改修者: 蒲生氏郷、加藤明成
主な城主: 蘆名氏、伊達氏、蒲生氏,上杉氏、加藤氏、松平氏・保科氏
廃城年: 1874年(明治7年)
遺構: 石垣、土塁、堀
指定文化財: 国の史跡
再建造物: 天守・門・櫓・長屋
☆若松城は旧市街地の南端に位置し、郭内(武家屋敷)と町屋敷が外濠で隔てられ、
さらに郭内の内側に内濠を有する梯郭式の平山城である。城跡は都市公園鶴ヶ城
公園となっており、そのほとんどが国の史跡に指定されている。史跡外の三ノ丸
跡には陸上競技場、市営プールおよび福島県立博物館がある。また、再建された
天守は若松城天守閣郷土博物館として利用されている
☆日本の「城」巡りTOP


